どこにいても、「芦屋の交流会」に遠隔参加できます
芦屋の「現代レイキ交流会」は、毎月第3日曜日の13:30〜16:00に開催しています。しかし関西在住の方は問題ないとして、それ以外の方は、たまたま関西に出かけたとき、うまく日程が合えば参加できますが、ふだんは中々参加が困難です。
そのような方は、遠隔によって参加してみては如何でしょうか。レベル2で 「遠隔ヒーリング」
を学びますが、それを応用して交流会に参加するわけです。
参加の仕方は、決まった方式があるわけではなく、それぞれのやり方でかまいません。人の想いは、どこにでも一瞬のうちに到達しますので、会場の
「芦屋市民センター」 に意識を合せたら、あとはそのイメージに掌を向けてレイキエネルギーを送るだけでOKです。(市民センターに意識を合わせるといっても、会場の写真を用意したり、それを明確にイメージ化する必要はありません。芦屋の方角を向く必要もありません。ただ、「芦屋市民センターで、交流会に参加している皆さんとエネルギーを共有しよう」
と、一瞬思うだけで結構です)
やり方を2,3紹介してみましょう。(自分でも、工夫してみてください)
@ 両手を挙げてレイキとつながり(第3シンボルを書き、コトダマを唱えてもOK)、ゆっくり両手を下ろして胸の前で掌を向き合わせ、その中に「交流会に参加している全員」のイメージを(会場
ぐるみ)包み込みます。
A レイキとつながった後、肩の高さで両手を(または太陽の印を)参加者のイメージに向けます。
B レイキとつながった後、腕を水平に伸ばし、掌を上向きにして、会場のエネルギーを感じます。
いずれも@〜Bのあとは、無心にエネルギーを送り、またはエネルギーを感じ続けます。やや高度になりますが、一度でも参加したことのある人は、その状況を思い出し、そこに入り込んで、実際のエネルギーを感じることも可能です。(もちろん、参加費は要りません)
これは、13:30〜16:00の時間内であれば、いつ行なってもかまいません。遠隔参加者が多くなるにしたがい、共鳴の輪がどんどん広がっていくと思います。芦屋を基点に、各地とレイキエネルギーでつながり、高い波動のネットワークができるのを、楽しみにしています。